格安SIMおすすめのSIM

【2022年最終】最安のeSIMは結局どこ?-口コミからわかったおすすめ5選-

eSIMに対応しているキャリアが増えたみたいだけど、最安のキャリアはどこなのかな?

 

倉内康太
Kouta

かつてデータ専用SIMしか対応していなかったeSIMですが、今はほとんど音声通話に対応しています。

つまり、通常の料金プランがeSIMにも適用されています。

eSIM対応キャリアの料金プランを比較します。

eSIMはスマホ内蔵のSIMカードなので目に見えず設定して使えるようになります。

申し込み・設定手順についても解説していきます。

最後までご覧いただければ、より安くてより便利なeSIMを選べます!

【この記事でわかること】

  • 最安のeSIM対応キャリア
  • eSIMのメリット・デメリット
  • eSIMの申し込み方法
LINEMO楽天モバイルahamo
月額料金990円~2,728円990円~3,278円2,970円
データ容量3GB~20GB1GB~無制限20GB
通信速度(実測値)下り平均:60.84Mbps下り平均:58.14Mbps下り平均:138.42Mbps
通信回線ソフトバンク回線楽天回線ドコモ回線

※回線速度はみんなのネット回線速度参照

  1. 通話もネットもできるのにかなり安い-業界最安級のおすすめeSIM事業者5選-
    1. LINEMO:ミニプランプランが6ケ月無料(2023年1月までは8か月無料)
    2. 楽天モバイル:無駄なく使える従量制プラン
    3. ahamo:シンプルでわかりやすいドコモの格安プラン
    4. Y!mobile:最大11,000円相当のPayPayポイント還元
    5. UQモバイル:節約モードで実質使い放題
  2. eSIMとはそもそもどんなサービス?概要と特徴を解説
    1. 端末本体にあらかじめ埋め込まれたSIM
    2. 専用のアプリインストールで通話・通信が可能
    3. 料金がかなり安い
  3. eSIMとメリットには何がある?~最安級SIM以外のおすすめポイント-
    1. 自分で携帯電話情報を書き換えられる
    2. 複数の携帯電話情報を保存できる
    3. 携帯電話情報を複数のeSIMで共有できる
  4. eSIMのデメリットには何がある?-ユーザー視点のイマイチなポイント-
    1. 対応端末が限られている
    2. 対応のキャリアが少ない
  5. 最安のeSIMを失敗せずに選ぶには?-契約前に確認したい3つのこと-
    1. 実質速度はどれだけ出るか
    2. 通信回線を確認する
    3. 使用したい端末で使えるかどうか
  6. eSIMを申し込むにはどうすればいい?利用開始までの流れを解説
    1. 手順①:申し込み手続きに必要なものを準備する
    2. 手順②:Webサイトから申し込む
    3. 手順③:開通手続きする
    4. 手順④:アプリをインストールして初期設定する
  7. 最安のeSIMに関するよくある質問は?
    1. eSIMはデータ通信のみでしか使えないって聞いたけど本当?
    2. eSIMとデータプラン専用SIMの比較は?
    3. eSIMに対応しているiPhoneはどれ?
  8. まとめ:最安のeSIMを使いたいならデータ通信のみにしよう-対応端末の確認も忘れずに-

通話もネットもできるのにかなり安い-業界最安級のおすすめeSIM事業者5選-

LINEMO楽天モバイルahamoY!mobileUQモバイル
月額料金990円~2,728円990円~3,278円2,970円2,178円~4,158円1,628円~3,828円
データ容量3GB~20GB1GB~無制限20GB3GB~25GB3GB~25GB
通信速度(実測値)下り平均:60.84Mbps下り平均:58.14Mbps下り平均:138.42Mbps下り平均:64.60Mbps下り平均:65.92Mbps
通信回線ソフトバンク回線楽天回線ドコモ回線ソフトバンク回線au回線
初期費用事務手数料/0円

eSIM発行手数料/0円

事務手数料/0円

eSIM発行手数料/0円

事務手数料/0円

eSIM発行手数料/0円

事務手数料/3,300円

eSIM発行手数料/3,300円(My Y!mobile~の申し込みは0円)

事務手数料/2,200円

eSIM発行手数料/3,300円(My Y!mobile~の申し込みは0円)

支払い方法クレジットカード/口座振替

※回線速度はみんなのネット回線速度参照

LINEMO:ミニプランプランが6ケ月無料(2023年1月までは8か月無料)

ソフトバンクが2021年3月からサービス開始している比較的新しいキャリアです。

その名のとおりLINEユーザーに特化しているキャリアで、LINEトークやLINE電話がデータ消費なしのギガフリーで使えるのが最大のメリットです。

eSIMにも対応していて、即日発行も可能。

専用の設定アプリも提供していて、より簡単に気軽にeSIMを使えます。

料金プランは選べる2つの通信容量。

ミニプラン3GB990円
スマホプラン20GB2,728円
このうちミニプランについては、キャンペーンで6か月間無料で使えます。
さらに、2023年1月までは特典追加で8か月間に無料期間が伸びています。
3GBの通信容量は大きくありませんが、家族割やセット割を使わずに990円は最安です。
倉内康太
Kouta

端末の販売はしていないので、機種変更を考えている方は他のキャリアを検討してください。

楽天モバイル:無駄なく使える従量制プラン

楽天モバイルの料金プランはデータ消費量によって料金が変わる従量制プラン。

~3GBまで1,078円
~20GBまで2,178円
20GB以上3,278円
上限20GBを超えると楽天回線エリアなら、データ無制限で使い放題です。
上限ありの無制限なので、サブ回線にも最適です。
eSIMについてはmy楽天モバイルから「AIかんたん本人確認(eKYC)」を使って申し込みが出来ます。
最短5分の手続きで即日発行が可能。
全てWeb上で手続き完了しますので、手軽で便利です。
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最大24,000円相当のポイント還元があるのも注目ポイントです!

ahamo:シンプルでわかりやすいドコモの格安プラン

ahamoはドコモの新料金プランとして登場した格安SIMです。

ドコモ回線利用しているので、安定感と割安感に定評があるキャリア。

料金プランは月間20GBが2,970円のシンプルプランひとつのみ。

ドコモの安定感は残しつつ月額料金を安くしたい人に最適なプランです!

eSIM対応も万全で、即日発行可能。

対応機種を欲しい場合は、最新機種も手に入る最大手ドコモのオンラインショップで購入可能。

最新機種でahamoを使いたいなら、ドコモショップで最新端末を購入し、設定完了後にahamoにプラン変更するのがおすすめです。

倉内康太
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iPhoneも最新機種の取り扱いがあるのも強みですね!

Y!mobile:最大11,000円相当のPayPayポイント還元

ソフトバンクのサブブランドとして、通信の安定感は大手キャリア並みで月額料金を安くできる人気のキャリアです。

シンプルSシンプルMシンプルL
月額料金2,178円3,278円4,158円
家族割適用後990円2,090円2,970円
家族割引きが入るとSプランで990円とかなり安く使えます。
大手キャリアの通信が使えてこの料金なら本当に安いのですが、割引が無い限り料金は割高なので家族割の環境を整えてからの契約をおすすめします。
倉内康太
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また物理SIM・eSIM共に11,000円相当のPayPayポイント還元がありますので、キャンペーン特典欲しい方にはおすすめです。

UQモバイル:節約モードで実質使い放題

UQモバイルもY!モバイルと同じく大手キャリアのサブブランド。

UQモバイルはauのサブブランドになります。

通信の安定感と安いプランいいとこどりのキャリアですね。

UQモバイルの特徴は節約モードが優秀なこと。

  • Sプラン…最大300Kbps
  • M/Lプラン…最大1Mbps

特にM/Lプランなら最大1Mbpsで使えるので、それほど重い通信しないようなら遅延を感じることなく快適に使えます。

倉内康太
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節約モードは自分の意志で切り替えられるので、1Mbpsの速度で事足りるようなら実質無制限で使い続けられて料金の節約になります。

eSIMとはそもそもどんなサービス?概要と特徴を解説

端末本体にあらかじめ埋め込まれたSIM

【eSIMとは】

  • eSIM(イーシム)は、スマートフォンに内蔵された本体一体型のSIMです。
  • これからは、設定が書き込まれたSIMカードが届くのを待ったり、扱いにくい小さなカードを差し替えたりする必要はありません。
  • スマホ本体に実際に挿して使うSIMを「物理SIM」、内臓されたSIMを「eSIM」と呼んで区別するのが一般的です。
物理SIMとは違い実際に目に見えるわけではないので、設定が難しく感じる人もいるようです。
倉内康太
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後の項目で設定方法についても詳しく解説します!

専用のアプリインストールで通話・通信が可能

 

特に海外利用する時、eSIMなら物理的なSIMカードの受け取りの手間が省けるので便利です。

代表的な設定アプリ

 

  • Ubigi
  • T-Mbobile
  • GigSky

これらのアプリからプリペイド式のeSIMを購入し、データの書き込みをすると海外で利用したい期間だけ使えて便利です。

国内ではIIJmioや楽天モバイルなどがeSIMの専用アプリを提供しています。

倉内康太
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アプリを使えばより手軽で簡単にeSIMを使えます。

料金がかなり安い

通常物理SIMカード発行にあたっては、事務手数料として3,300円かかります。

しかし、eSIMの新規発行・物理SIMからの変更については事務手数料が無料のキャリアが多くあります。

また費用がかかっても、eSIM発行手数料として440円ほどで済む場合がほとんどです。

倉内康太
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この手数料は結構大きな差になりますので、契約するキャリアの手数料がいくらかかるのか、契約前にチェックしましょう。

 

eSIMとメリットには何がある?~最安級SIM以外のおすすめポイント-

自分で携帯電話情報を書き換えられる

物理SIMの場合発行までに時間がかかりますし、自分のタイミングで手続きできるわけではありません。

しかし、eSIMはデータの書き換えだけで設定が完了するので、最短数時間で手続きが完了します。

乗り換え手順の簡素化・無料化は政府も推奨しているポイントです。

その為にeSIMはなくてはならない存在といえますね。

倉内康太
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思い立ったらすぐ使えるようになるのは、eSIMの大きなメリットです!

複数の携帯電話情報を保存できる

eSIMの最大のメリットはデュアルSIMの利用ができるようになること。

【デュアルSIMとは】

    • 2枚のSIMカードをいれる事が可能な端末のこと。
    • 2枚の通信・電話番号などを1つの端末で使い分けられる
物理SIMが2枚もしくは3枚入る端末はありますが、例えば日本で発売されているiPhoneは物理SIMが1枚しか入りません。
デュアルSIMで使うには2枚目のSIMをeSIMにするしかありません。
例えば2枚目のSIMを楽天モバイルのeSIMにすれば、20GB以上のデータ通信は3,278円でそれ以上は料金があがりません。
倉内康太
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毎月の料金節約にもなりますね!

携帯電話情報を複数のeSIMで共有できる

SIMに登録されている携帯電話情報を、共有できる特徴もあります。

例えばiPhoneとApple Watchがそれです。

Apple Watchに内蔵しているeSIMをiPhoneと同じ情報を共有することで、電話やインターネットなどの通信を利用できるようになります。

倉内康太
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それぞれに電話を受けられて、使い勝手が良くなりますね。

 

eSIMのデメリットには何がある?-ユーザー視点のイマイチなポイント-

対応端末が限られている

eSIMを利用するためには、スマホやタブレットなど端末側がeSIMに対応している必要があります。

まだまだeSIM対応機種は数が少なく、利用できる機種は限られています。

倉内康太
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海外ではeSIMを利用して、デュアルSIMやトリプルSIMが普及しています。

対応のキャリアが少ない

当然、eSIMを発行するキャリア側も対応していなければいけません。

eSIM発行に対応しているキャリアもまだ数が少なく、全てのキャリアで選べるサービスではありません。

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eSIMへの対応状況は各社のホームページ等でしっかりチェックしましょう。

 

最安のeSIMを失敗せずに選ぶには?-契約前に確認したい3つのこと-

実質速度はどれだけ出るか

規格上の最大速度ではなく、実際に測定された速度がどのくらい出るのか必ずチェックしましょう。

通信環境にもよりますが、規格値の最大速度は実際でません。

みんなの通信速度測定というサイトでは、スマホキャリアの速度測定結果を公表しています。

これを参考にしてください。

特に格安SIMと呼ばれ、大手キャリアから回線を借りて運営しているキャリアは夕方や昼休みなど混雑時間帯の遅延が大きくなります。

倉内康太
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1日の速度の変動がわかりますので、契約前に是非チェックするようおすすめします。

通信回線を確認する

前述したように、格安SIMと呼ばれるキャリアは通信回線を借りて運営しています。

どのキャリアから借りて運営しているのかはチェックしておきましょう。

例えばドコモを使っていたなら、ドコモから回線をかりている”ドコモ系”の格安SIMなら、SIMロック解除なしで使えます。

倉内康太
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通信速度にも差がでますので、どのキャリアの回線を使っているかのチェックは必須です。

使用したい端末で使えるかどうか

端末によってはeSIM非対応の場合があります。

取り扱い説明書や機種のスペック表をよくチェックして、対応製品かどうか把握しておきましょう。

eSIMの最大のメリットといえば、2枚のSIMを使い分けるデュアルSIMにおいて物理的な差し替えが必要なくなることです。

しかし、デュアルSIMを使う予定がなければeSIMを使うメリットが少なくなってしまいます。

倉内康太
Kouta

eSIM対応端末は高価になる傾向もありますので、買い替え時まで待つのも良いですね。

 

eSIMを申し込むにはどうすればいい?利用開始までの流れを解説

手順①:申し込み手続きに必要なものを準備する

申し込みに必要な運転免許証などの身分証、支払いに使うクレジットカードを用意した上で申し込みに進みましょう。

特に格安SIMでは支払いがほとんどクレジットカードのみになっています。

クレジットカードがなければ、手続きが進まなくなってしまいますので、あらかじめ作っておくか口座振替対応のキャリアで申し込みましょう。

手順②:Webサイトから申し込む

基本的にeSIMの申し込みはインターネット(オンライン)上から行います。

店舗に行かずに手続きが完了するのは、eSIM申し込みの大きなメリットです。

またオンラインショップは様々なキャンペーンの対象になっているのもメリットです。

指定のサイトから申し込まないと対象外になってしまいますので、必ずキャンペーンサイトから申し込みしましょう。

手順③:開通手続きする

申し込みが問題なく完了したら、指定のメールアドレス宛に申し込み受付のメールが届きます。

※アプリ利用の場合はアプリに表示される場合もあります。

ここから開通処理していきますが、開通用のQRコードを表示する必要がありますので、開通するスマホ以外にパソコンやタブレット、もう1台スマホを用意するなどQRコード表示用のデバイスを用意しましょう。

申し込み完了のメールやアプリ内からQRコードを表示しましょう。

そこからiPhone・androidそれぞれの手順で設定に進んでください。

【iPhoneの場合】

  • 設定→モバイル通信→モバイル通信プラン追加をタップ
  • カメラでQRコードを読み込む
  • モバイル通信プランのインストールが出たら続けるをタップ
  • 設定画面になるので、指示に従って進める(メインの回線として使うならメイン回線に設定してください。)
  • 完了したらモバイル通信プランにeSIMの電話番号が表示されるのを確認
  • 端末を再起動し、アンテナが立つのを確認

【Androidの場合】

    • 設定→ネットワークとインターネット
    • SIMの横「⁺」マークをタップ
    • SIMをダウンロードしますか?が表示されるので、次へをタップ
    • QRコードを読み込む
    • ダウンロードを開始
    • ダウンロードできたらダウンロードした回線設定して完了

手順④:アプリをインストールして初期設定する

手順3のように自分で設定していくことも出来ますが、キャリアが提供しているeSIM設定アプリもあります。

例えば

  • LINEMO…LINEMOかんたんeSIM開通
  • 楽天モバイル…my楽天モバイル

などです。

設定をサポートする形のアプリになっていますので、より手軽に開通・設定できます。

特にmy楽天モバイルは申し込みから開通設定まで全て行えますので、楽天ユーザーならインストール必須のアプリになっています。

 

最安のeSIMに関するよくある質問は?

eSIMはデータ通信のみでしか使えないって聞いたけど本当?

eSIMはかつてデータSIMのみ提供で、音声プラン非対応だったのでなかなか普及しませんでした。

しかし、2020年以降続々と音声SIM対応のキャリアが出てきて、eSIMでの乗り換えも可能になりました。

サブ回線として音声SIMが使えるので、緊急時の予備回線として最適ですね。

2022年7月に起きたauの大規模障害は記憶に新しいところ。

そのような時はスマホのQR決済や、アプリなども利用できなくなり日常生活に大きな被害をもたらします。

倉内康太
Kouta

もしそのような事態になっても、音声対応のeSIMを予備回線として持っていればそちらを使えますね。

eSIMとデータプラン専用SIMの比較は?

かつてはeSIMで使えるのはデータ専用SIMのみでした。

しかし、eSIMが普及してからは各社音声通話SIMのみ対応になってきています。

今やデータ専用SIMをeSIMで使えるのは、マイネオとリンクスメイトくらいになっています。

リンクスメイトの料金(データ専用SIM)
1GB385円
3GB550円
10GB1,518円

格安SIMやサブブランドは月額料金がかなり安く設定されていますので、音声SIMになっても月額料金が安く済む場合がほとんどです。

倉内康太
Kouta

普段使わない電話番号が付与されてしまっても、メインの電話番号が使えなくなった緊急時などは予備の番号として活躍します。

eSIMに対応しているiPhoneはどれ?

2018年発売のiPhone XR以降の機種は全てeSIMに対応しています。

つまりデュアルSIMで使う事ができる訳ですが、国内で発売されているiPhoneは物理SIMが1枚しか入りません。

iPhoneをデュアルSIMで使うなら1枚はeSIMにする必要があります。

倉内康太
Kouta

iPhoneユーザーがデュアルSIMを使うならeSIMを必ず契約しなければなりません。

 

まとめ:最安のeSIMを使いたいならデータ通信のみにしよう-対応端末の確認も忘れずに-

【記事まとめ】

  • 最安のeSIM対応キャリアはLINEMO。データ専用SIMならリンクスメイトが最安!
  • eSIMのメリット…デュアルSIMが使える。自分のタイミングで申し込み・開通できる。
  • デメリット…対応機種でなければ利用できない。
  • eSIMの申し込み方法…本文中の申し込み方法をチェック。楽天モバイルならeKYCを使って、即日開通も可能。

今やデータ専用SIMが使えるキャリア自体が貴重です。

音声サービスがいらないようなら、eSIMも対応しているリンクスメイトのデータ専用SIMがお得です。

音声SIMならLINEMOが最安ですね!